カヤスミフォトのフォトログです。Twitter→@suemeweb
札幌、野鳥
カメムシ三種
もうやめる、と言っておきながらまた帰り道のカメムシです。だってまだ居るんだもの。

ヒメツノカメムシ
雨上がりの夜のヒメツノカメムシ。水滴がついているのが趣きがありました。寄生虫の卵もついている。

ヒメツノカメムシ
翌日の夜のヒメツノカメムシ。寄生虫の卵もなく、別の個体のようでした。

クサギカメムシ
クサギカメムシもまだまだ大発生しています。

ツノアオカメムシ
とは言え、そろそろ絶命する個体もあります。転落した仲間の死体を追悼するツノアオカメムシ。

ツノアオカメムシとクサカゲロウの幼虫
こちらも絶命しかかっているツノアオカメムシ。しかし、肩に何かうごめく小さなものが……。

ツノアオカメムシとクサカゲロウの幼虫
クサカゲロウの幼虫でした。小さな虫がいなくなると大きな昆虫の死体を食べると聞きますが、まさかツノアオカメムシを食べようとしているのか?

Olympus TG-3 Tough
posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
キバナオニグモとトホシカメムシ
10/15モエレ沼探鳥会の合間に見た昆虫などです。そろそろ虫たちも数少なくなってきましたし、探鳥会の合間に虫を探している不届き者も僕の他には一名か二名といったところだったので、極めて私信に近い報告となります。

キバナオニグモ

まず目立ったのはまるでマスクマンのような、このクモ。

キバナオニグモ

オニグモの仲間では派手なほうだと思いますが、これはキバナオニグモ。北方系の代表的なクモのようです。本州では高地でしか見れないようです。

10月といえばカメムシなんですが、そのカメムシもだいぶ少なくなってきたところ、木の上にいるのを一匹見つけていただきました。

トホシカメムシ

トホシカメムシ。数えるとたしかにホシが十個あると思います。

トホシカメムシ

これはカメムシの中でもかなり僕のお気に入りの部類に入ります。見つけていただいてありがとうございました。

Olympus TG-3 Tough

posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
帰り道のカメムシ
8月の「帰り道の昆虫」と全く同じ場所で、9月と10月に見た昆虫です。季節柄、ほとんどカメムシです。歩道だけが小高い丘になっており、車道を見下ろす場所なのですが、その柵に毎年カメムシが大発生します。撮影もすべて夕方のものです。

エゾアオカメムシ
エゾアオカメムシです。

ツノアオカメムシ
ツノアオカメムシ。初めて見たときはなんて立派なカメムシだろうと思ったのですが、毎年ここで大量に見るので、なんか普通になっちゃいました。

エゾサビカミキリ
カメムシじゃないんですが、エゾサビカミキリがいました。

クサギカメムシ
ツノアオカメムシの次に多いのがクサギカメムシです。

ツノアオカメムシ
ツノアオカメムシを被写界深度合成モードで撮影したところ、走っている車のライトも合成されました。

クサギカメムシ幼虫
この場所にいる成虫の種類から類推するに、たぶんクサギカメムシの幼虫だと思います。

カメムシの仲間
これ、分からなくて困っているカメムシです。8月6日に西岡水源池で見たのと同じカメムシです(8/6西岡水源池探鳥会で見た昆虫)。

エゾアオカメムシ幼虫
エゾアオカメムシの幼虫だと思います。

昆虫シーズンもぼちぼち終わりですね。そろそろ野鳥に戻りたいと思います。

Olympus TG-3 Tough

posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
10/8円山公園探鳥会で見た昆虫
10月8日円山公園探鳥会の合間に見た昆虫です。15枚です。

アシアカカメムシ
アシアカカメムシ。この場所ではちょっとレア。ツノアオカメムシに近い仲間で、やっぱり肩の形がカッコイイですね。

ヨツモンカメムシ
ヨツモンカメムシ。非常に多いです。北海道を代表するクヌギカメムシ科の仲間。

アカスジカメムシ
アカスジカメムシ。ちょっと赤色が薄い。

メノコツチハンミョウ
メノコツチハンミョウ。踏まれてしまったのか、もう虫の息でした。まあ虫なんですが……。

ツチカメムシ
ツチカメムシの仲間。ツチカメムシか、ヒメクロツチカメムシか? 時期的には後者の可能性が高いか? 同じ場所で2年前の6月に見た個体(ツチカメムシの仲間)と比べてどうでしょう?

キイロスズメバチ
絶命していたスズメバチ。キイロスズメバチかな。

ナガゴミムシ亜科
ゴミムシの仲間。たぶんナガゴミムシ亜科で、◯◯ヒラタゴミムシみたいな名前だと予想します。比較的大きなアゴ、前胸板の形と縦溝などから、頑張れば同定できるかもしれませんが、ものすごい数の種類がいるのでちょっと自信がありません。

ハラビロマキバサシガメ
サシガメの仲間。たぶんハラビロマキバサシガメのメスではないでしょうか。以前オスを見ましたが、オスはほっそりとしていて、全くハラビロじゃなかったです。

キンカメムシ科チャイロカメムシ
ちょっとレアなカメムシ(気づいてなかっただけかもしれないが)。T氏によると、キンカメムシ科のチャイロカメムシの仲間ではないか、ということでした。Tさん、いつも教えていただいてばかりですいません。

ウンモンスズメ
ウンモンスズメの幼虫でいいと思います。

ヒメツノカメムシ
こんなに赤くていいのかと思いましたが、ヒメツノカメムシでしょう。紅葉の季節だし、きっといいんだと思います。

テントウムシ
テントウムシ(ナミテントウ)。無紋型ですね。

エゾアオカメムシ
エゾアオカメムシ。夏に見たときより暗い緑色になってます。

ナシケンモン
ここにもいました、ナシケンモンの幼虫。

ヒメアカタテハ
毛虫でしめるのもなんだかなあと思っていたので、ヒメアカタテハがいてくれて助かりました。以上です。

EOS70D, EF100-400F4.5-5.6L(ヒメアカタテハ)
Olympus TG-3 Tough(その他)

posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
10/1西岡水源池探鳥会で見た昆虫
遅くなりましたが、10/1西岡水源池探鳥会で見た昆虫です。毎度のことですが、大した事ない写真が24枚続きますので、ご注意ください。

ヒメツノカメムシ
ヒメツノカメムシのオスだと思います。

エダシャク
蛾の幼虫。エダシャクの仲間でしょうか。

テントウムシ
テントウムシ(ナミテントウ)。十九紋型ですね。

ホソトガリバ
蛾の幼虫。ホソトガリバあたりでしょうか。

マツキリガ
蛾の幼虫。マツキリガではないかと思います。

ヒメクロオサムシ
キマワリだと思ってたのですが、写真を見たらオサムシでした。ヒメクロオサムシでしょうか。

クヌギカメムシ
お腹の大きくなったクヌギカメムシの仲間。これから産卵するのでしょうか。ヘラクヌギカメムシまたはサジクヌギカメムシだと思います。

ホシアワフキ
わりと大型のアワフキ。ホシアワフキだと思います。

リンゴドクガ1
リンゴドクガの幼虫を見つけました。この日は二匹見つけたのですが、後から見たこっちの方が見栄えが良かったです。

リンゴドクガ2
リンゴドクガ幼虫の顔。

リンゴドクガ3
リンゴドクガ幼虫を上から見たところ。赤い尾っぽがオシャレですね。

リンゴドクガ4
驚かすと、背中を丸めて黒い部分を見せつけて威嚇してきます。

キトンボ
キトンボがいました。ちょっと捕まえて撮影に協力していただきました。この場所では最も遅くまでいる種類のひとつだそうです。羽の根本と前縁が色づいているところが特徴。

センチコガネ
センチコガネではないかと思います。

コガネオオハリバエ
ヤドリバエの仲間。札幌の昆虫には掲載されていませんが、コガネオオハリバエではないでしょうか。

オオヒラタシデムシ
オオヒラタシデムシ。北海道には固有種ヒラタシデムシもいますが、胸部背面に縦溝があるのでオオヒラタシデムシだと思います。

クロオオアリ
ハチの仲間かと思いましたが、よく見ると女王アリのようです。クロオオアリでしょうか?

ヤチバエ
ヤチバエの仲間。

ヒメツノカメムシ
ヒメツノカメムシ。こちらはメスみたいですね。

ナシケンモン
蛾の幼虫。ナシケンモンではないでしょうか。

メガネアサヒハエトリ
雪虫(トドノネオオワタムシ)を捕まえて得意げな様子のメガネアサヒハエトリ。いやあ、もう雪虫が飛んでるんですよ。もうすぐ雪が降るんですねえ。

オオハエトリ
かなり大型のハエトリグモ。ハエトリグモハンドブックを見ても分からなかったのですが、ツイッターでオオハエトリと教えていただきました。ありがとうございます。

メノコツチハンミョウ
ちょっと木道から離れていて寄って撮影することができませんでした。ツチハンミョウの仲間。この時期に出てくるのはメノコツチハンミョウだと思います。

シータテハ
シータテハ。このまま越冬するのでしょうか。

以上、間違いもあると思うので指摘していただけると助かります。


EOS70D, EF100-400F4.5-5.6L(メノコツチハンミョウ、シータテハ)
Olympus TG-3 Tough(その他)






posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
9/3西岡水源池探鳥会で見た昆虫
順番が前後しましたが、9/10円山公園探鳥会で見た昆虫に引き続いて、9/3西岡水源池探鳥会で見た昆虫です。大した事ない写真が23枚続きますので、ご注意ください。

アオヒゲナガトビゲラ
トビゲラの仲間。アオヒゲナガトビゲラかと思います。「札幌の昆虫」には載ってません。

ベニボタル
ベニボタル。ベニボタル科はみんな似ているので困りますが、まあタダのベニボタルでしょう。

ベニスズメ
ベニスズメの幼虫。食草のツリフネソウがたくさんあるので、毎年見つけます。

エダシャク
たぶんエダシャクの仲間の幼虫。種の同定まではご勘弁を。→トビネオオエダシャクの幼虫のようです。

エゾアオイトトンボ
アオイトトンボと迷いますが、尾の先をよく見たので、たぶんエゾアオイトトンボ(メス)だと思います。

ギンシャチホコ
シャチホコガの仲間の幼虫。まあギンシャチホコでしょうね。

ハキリバチ
ハキリバチの仲間。種の同定はちょっとできてません。

ハネナガフキバッタ
ハネナガフキバッタ。

ハンノキハムシ
ハンノキハムシ。

ホシアワフキ
アワフキの仲間。たぶんホシアワフキ。

キアゲハ
おなじみキアゲハの幼虫。

コガシラアワフキ
アワフキの仲間。たぶんコガシラアワフキ。

クサカゲロウ
クサカゲロウの幼虫。砂とかゴミとかで作った鎧を着てます。

マダラナガカメムシ
マダラナガカメムシ。

ニレハムシ
ニレハムシ。

オオタコゾウムシ
タコゾウムシの仲間。たぶんオオタコゾウムシでしょう。ヨーロッパ原産の外来種で、2002年か2003年ごろ北海道にも上陸し、広がったようです。「札幌の昆虫」には載っていません。

ハラビロマキバサシガメ
サシガメの仲間。昆虫博士によると、ハラビロマキバサシガメではないかということです。オスは腹広じゃないんですね。「痛くないですか?刺されますよ」と注意された瞬間にチクっときました。

テントウムシ
テントウムシ(ナミテントウ)の四紋タイプ。

トラフシジミ
シジミチョウの幼虫。おそらくトラフシジミでしょう。

ヤガ科の幼虫?
これは前回の西岡水源池探鳥会でも見た、砂などまとったイモムシ。苔をまとうコヤガの仲間でしょうか。→ニッコウフサヤガの幼虫と判明しました。イモムシハンドブックは3巻全部揃えないとダメですね。

コガタスズメバチ
スズメバチの仲間。コガタスズメバチの働き蜂だと思います。

ヨツモンカメムシ
ヨツモンカメムシ

クヌギカメムシ科の幼虫だと思います。近くにたくさんいたのはヨツモンカメムシなので、たぶんヨツモンカメムシの幼虫でしょう。参考→ヨツモンカメムシ - かめむしとかのおはなし

他にもイモムシ、トンボなどまだあるのですが、省略してこの辺で終わりにします。
間違いや未同定のものについては是非ご指摘ください。

EOS70D, EF100-400F4.5-5.6L(コガタスズメバチ)
Olympus TG-3 Tough(その他)
posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
9/10円山公園探鳥会で見た昆虫
9/3西岡探鳥会で見た昆虫がまだですが、同定に時間がかかっているので先に昨日の円山公園探鳥会で見た昆虫をあげときます。

ツノアオカメムシ
ツノアオカメムシ。

チャイロクチブトカメムシ
チャイロクチブトカメムシ。触覚の先端が黄色いのがポイントです。

ヨツモンカメムシ
ヨツモンカメムシ。北方系のカメムシで、北海道ではよく見かけます。

エゾアオカメムシ
カメムシの幼虫。種はわかりませんが、エゾアオカメムシあたりかな?

キドクガ
キドクガ幼虫。触らなくてよかった。

ヒメツノカメムシ
ヒメツノカメムシのオス。

ハサミツノカメムシ
ハサミツノカメムシのメス。ヒメハサミツノカメムシかもしれません。オスならハサミの違いで見分けがつくのですが。

ミドリヒョウモン
ミドリヒョウモンのオス。もうボロボロですね。

ナミスジシロエダシャク
たぶんエダシャクの仲間。ナミスジシロエダシャクとか、そんなかんじ。

クモマハエトリ
昆虫じゃないけど、ハエトリグモの仲間。青くてキレイなことで人気のクモマハエトリのメスだと思うのですが、現状では北海道にはいないことになっているので、問い合わせ中です。→ハエトリグモハンドブックの須黒先生にツイッターで写真を見ていただき、お返事をいただくことができました。引き続き調査することにしました!

オオミズアオ
ヤママユガ科の幼虫。たぶんオオミズアオ終齢で、蛹になる直前で褐色化しているのだと思いました。→Tさんに写真を見ていただいたところ、オオミズアオかオナガミズアオだろうということでした。

間違いもあると思うので、遠慮なく指摘して下さい。では!

EOS70D, EF100-400F4.5-5.6L(ミドリヒョウモン)
Olympus TG-3 Tough(その他)
posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
帰り道の昆虫
帰り道で見かけた昆虫です。

クサギカメムシ
クサギカメムシ。かなり見かけます。大量に発生しているのかも。

チャイロナガカメムシ
チャイロナガカメムシ。北海道にいないことになっている図鑑もあるようですが、普通に見かけます。

ハナアブ
たぶんハナアブ科の仲間。正面顔にこだわりすぎて、背部を写していなかったので同定できません。とほほ。

Olympus TG-3 Tough
posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
8/6西岡水源池探鳥会で見た昆虫
西岡は虫が多く、同定できないのも多くて遅くなってしまいましたが、一部をまとめます。

カラスアゲハ
カラスアゲハ。僕が行くまで飛ばないようにじっと動かないでいてくれたTさんに感謝です。

カラスアゲハ
同個体のアップ。

ヤマキマダラヒカゲ
ヤマキマダラヒカゲ。

エゾゼミ
エゾゼミ。今年は少ないようですが、まあまあ鳴いてました。

クワハムシ
お腹が膨らんだメスでしょうか。クワハムシ? ちょっと自信ありません。

アカハナカミキリ
アカハナカミキリ。

ミヤマクワガタ
ミヤマクワガタのメス。

カメムシ
たぶんエゾアオカメムシあたりの幼虫と、その隣の小さなカメムシはナガカメムシかカスミカメの仲間でしょうか?

カシワクチブトゾウムシ
カシワクチブトゾウムシ。

ヤママユ
たぶんヤママユの繭。

イモムシ
なにかを纏ったイモムシ。キスジコヤガやシラホシコヤガの幼虫が苔を身にまとうそうですが、よくわかりません。→追記:ニッコウフサヤガの幼虫と判明しました。イモムシハンドブックは3巻全部揃えないとダメですね。

EOS70D, EF100-400F4.5-5.6L(カラスアゲハ1、ヤマキマダラヒカゲ、エゾゼミ)
Olympus TG-3 Tough(その他)
posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
8/13円山公園探鳥会で見た昆虫
8月13日の円山公園探鳥会に参加したときに見た昆虫をまとめておきます。

カラスアゲハ
池の周りを低く飛翔しながら時々吸水していたカラスアゲハ。後翅裏を確認していますがミヤマカラスアゲハではなくカラスアゲハのようでしが、夏型でしょうから確実ではありません。たぶんオス。

アブラゼミ
草にとまっていたアブラゼミ。本州にいたときはベランダの洗濯物や窓のカーテンでも鳴いたりもする、ゴキブリ並にポピュラーなセミでしたが、北海道で見たのは初めてです。

シロホシテントウ
シロホシテントウ。

サビキコリ
コメツキムシ科の甲虫。サビキコリの仲間のような気がしますが、ちょっとわかりません。

ハネナガフキバッタ
ハネナガフキバッタ。

クサギカメムシ
クサギカメムシ。触覚の先端の節(第5節)の根本と、その次の節(第4節)の両端が黄色いのが特徴だそうです。

トラフカミキリ
トラフカミキリ。スズメバチに擬態していると言われているようです。

トラフカミキリ
トラフカミキリはなかなかフォトジェニックなのでもう一枚。

トラフカミキリ
トラフカミキリの正面顔。

ミヤマクワガタ
囚われの身となったミヤマクワガタのメス。

キイロコウラナメクジ
昆虫ではありませんが、園内で大発生していたキイロコウラナメクジ。

ヒメツノカメムシ
ヒメツノカメムシ。

ニレハムシ
動きが素早くてこれ一枚しか撮れなかったのですが、たぶんニレハムシ。

セアカツノカメムシ
セアカツノカメムシ。

ツノアオカメムシ
ツノアオカメムシ。プンプン臭ってました。

EOS70D, EF100-400F4.5-5.6L(カラスアゲハ、アブラゼミ)
Olympus TG-3 Tough(その他)

posted by sueme | permalink | 昆虫 | comments(0) |
Recent Entries
Search this site
CATEGORIES
LINKS
ARCHIVES
PROFILE
RECENT COMMENT
MOBILE
qrcode
OTHERS
RECOMMEND
RECOMMEND
フィールドガイド日本の野鳥
フィールドガイド日本の野鳥 (JUGEMレビュー »)
高野 伸二
最初の一冊にお薦めしたい図鑑です。鑑別には写真よりイラストです。
RECOMMEND
新・山野の鳥―野鳥観察ハンディ図鑑
新・山野の鳥―野鳥観察ハンディ図鑑 (JUGEMレビュー »)

ハンディな図鑑で携帯専用に使っています。
RECOMMEND
新・水辺の鳥―野鳥観察ハンディ図鑑
新・水辺の鳥―野鳥観察ハンディ図鑑 (JUGEMレビュー »)

ハンディな図鑑で携帯専用に使っています。
RECOMMEND
新訂 北海道野鳥図鑑
新訂 北海道野鳥図鑑 (JUGEMレビュー »)
河井 大輔,川崎 康弘,島田 明英
2012年改訂の日本鳥類目録第7版に準拠した最新の図鑑。北海道在住ならぜひ欲しい。
RECOMMEND
シギチドリ類ハンドブック
シギチドリ類ハンドブック (JUGEMレビュー »)
氏原 巨雄, 氏原 道昭
シギチドリ類鑑別の要点がイラストで描かれた持ち運びに便利な小冊子。
RECOMMEND
札幌の昆虫
札幌の昆虫 (JUGEMレビュー »)
木野田 君公
札幌市民必携の超良本!